Updated: October 14, 2020

宇多田ヒカル

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宇多田ヒカル(うただ ひかる)は、1983年1月19日生まれのアメリカ出身のシンガーソングライター、音楽プロデューサー。U3MUSIC所属。1990年から両親と自身の3人ユニット「U3」音楽活動を開始。1998年に「宇多田ヒカル」名義で1stシングル『Automatic/time will tell』を発売。当時は「わずか15歳の帰国子女」で「歌手、藤圭子の娘」としてマスコミに大きく取り上げられ、8cm盤と12cm盤をあわせた売上枚数は200万枚を突破し、社会現象となった。その後、アルバム『First Love』、『Distance』は共に国内セールス歴代1位。2004年にリリースした13thシングル『誰かの願いが叶うころ』以降はほぼ全ての曲の作詞・作曲・編曲を手掛ける他、プログラミングも自ら行う。2007年発表の『Flavor Of Life』は当時のデジタル・シングルのセールスで世界1位を記録。日本レコード大賞5回、日本ゴールドディスク大賞37回受賞など輝かしい実績を持つ。現在はロンドン在住。父は音楽プロデューサーでU3 MUSIC代表取締役の宇多田照實。母は歌手の藤圭子。  

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  • 1983年1月19日生まれの日本のシンガーソングライター。U3MUSIC所属。所属レーベルはエピックレコードジャパン。
  • 作詞・作曲・編曲を自ら手掛け、13thシングル以降は、ほぼ全ての編曲も単独で行う。2018年には全国ツアーを開催した。
  • 1stアルバムは累計売上枚数765万枚超で国内歴代アルバムセールス1位、2ndアルバムは初週売上枚数が300万枚で歴代1位を記録。
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