PEOPLE

- 話題のヒト -
マツコ・デラックス

マツコ・デラックス

数々のバラエティ番組に出演し、個性的なビジュアル、トークスキルが注目される。現在出演中のレギュラー番組は『マツコの知らない世界』、『月曜から夜ふかし』、『アウト×デラックス』、『マツコ&有吉 かりそめ天国』など。

明石家さんま

1970年代から現在まで芸能界の第一線で活躍を続ける国民的お笑いスターの1人であり、ビートたけし・タモリと並び「お笑いBIG3」の1人に称される

瑛人

2019年4月21日に『香水』、その後2020年には『HIPHOPは歌えない』、『シンガーソングライターの彼女』を発表しているが、いずれもCDリリースではなくSNS上のみでの公開となる。
ニュース

LiSA

ソロデビュー後は大半の曲を自ら作詞しており、歌手でありながら音楽活動の中でも作詞にはとても力を入れている
ニュース
山田優

山田優

2000年に、雑誌『CanCam』の専属モデルに抜擢されて以降は、女優、タレントとしても活動し、CMにも多数起用された。現在は3児の母。夫は小栗旬。
清野菜名

清野菜名

高校2年生のときに1年間、アクション養成所にてアクション監督・坂口拓のもとでボクシングや立ち回り、アクロバットなどの本格的なアクション訓練を受けた。
菅田将暉

菅田将暉

演技の幅が広いことで知られ、底辺からトップにいる人間までを演じることができる。その天才的な感覚は現場監督からの信頼も厚い
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永野芽郁

永野芽郁

ファッション誌『ニコ☆プチ』でレギュラーモデルを務め、その後も『nicola』、『Seventeen』のモデルとして2019年まで活動。
石原さとみ

石原さとみ

ホリプロタレントスカウトキャラバン グランプリ受賞で本格的な女優活動を開始。多数のドラマに出演して知名度を上げていく。
横浜流星

横浜流星

デビュー当初はファッション雑誌『nicola』のメンズモデルとして活動を始め、その後俳優や歌手として活動を広げる。

King & Prince

結成当初はメンバー6人が2つのユニットに分かれて活動していたが後に統合される。2020年には「Twenty★Twenty」にも参加。
BTS(防弾少年団)

BTS(防弾少年団)

アルバム『WINGS』がビルボード200で26位、全英アルバムチャートで62位を記録。2018年5月には『LOVE YOURSELF 轉 'Tear'』で、ビルボード200でアジア初の1位を獲得。
今田美桜

今田美桜

「福岡で一番可愛い女の子」というキャッチコピーは東京進出とともにスポーツ紙や週刊誌などのメディアで紹介されるようになった。
TWICE

TWICE

2015年10月20日デビュー。韓国・日本・米国にて公演、楽曲リリース、番組出演などの活動を展開している。

King Gnu

YouTubeでは『白日』の再生回数が2億回突破し、紅白歌合戦出場や、ヨーロッパミュージックアワード2019ベストジャパンアクト賞受賞など国内外で評価が高い。

NiziU

2020年秋(11月)頃デビュー予定。6月30日のプレデビューではデジタルミニアルバム『Make you happy』をリリース。
ニュース
長澤まさみ

長澤まさみ

『世界の中心で、愛をさけぶ』にて日本アカデミー賞 最優秀助演女優賞を始めとする映画賞を受賞。
佐々木希

佐々木希

女性ファッション誌『PINKY』や『non-no』の専属モデルとしての活動を歴て、ドラマやCM、映画への出演など幅広いジャンルで活躍。
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堺雅人

1992年には劇団「東京オレンジ」の看板俳優として活躍し、その後は田辺エージェンシーに所属して活動を継続する
浜辺美波

浜辺美波

「東宝シンデレラオーディション」を経て芸能界入りを果たす。『君の膵臓をたべたい』を始めとする出演したことで注目を集める。

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- 話題のヒト -
野田洋次郎(RADWIMPS)

野田洋次郎(RADWIMPS)

RADWIMPSのほとんどの楽曲で作詞・作曲を手掛けている。独特の世界観を持つ歌詞と様々なジャンルを吸収した楽曲が魅力。
宮川大輔

宮川大輔

1991年に星田英利(ほっしゃん。)とチュパチャップスを結成。同年よりナインティナイン、雨上がり決死隊らと『吉本印天然素材』に参加。コンビ解散後、ピン芸人として活動。
山里亮太(南海キャンディーズ)

山里亮太(南海キャンディーズ)

お笑いでは、独特のツッコミで人気を集める。また、アイドルやプロレスなどサブカルにも造詣が深い。
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川栄李奈

川栄李奈

2015年のグループ卒業後は、女優として本格的に活動を開始。2016年には朝ドラ『とと姉ちゃん』に出演。その他、多数のCMに出演するなど活躍している。
ニュース
新垣結衣

新垣結衣

ポッキーのCM出演がきっかけで注目されブレイク。映画やドラマ、CM出演など活動の幅が広がっていく
佐藤健

佐藤健

『仮面ライダー電王』にてテレビドラマ初主演、映画初出演・初主演、NHK大河ドラマ『龍馬伝』では時代劇に初挑戦。

伊藤健太郎

2014年にドラマ『昼顔〜平日午後3時の恋人たち〜』にて役者デビューを果たし、2018年に『今日から俺は!!』、2019年にNHK連続テレビ小説『スカーレット』に出演。
橋本環奈

橋本環奈

「かわいすぎるローカルアイドル」、「1000年に1人の逸材」として世間に注目を集め、テレビ・CM・映画への出演、ファンミーティングなどを開催し活動の幅を広げる。
ニュース

賀来賢人

2007年に映画『神童』で俳優デビュー。2014年に連続テレビ小説『花子とアン』でヒロイン花子の兄役を演じた。
永野芽郁

永野芽郁

ファッション誌『ニコ☆プチ』でレギュラーモデルを務め、その後も『nicola』、『Seventeen』のモデルとして2019年まで活動。
ムロツヨシ

ムロツヨシ

下積み時代が長かったが、福田雄一監督の『勇者ヨシヒコ』シリーズのメレブ役での出演を機にブレイク。

乃木坂46

AKB48の公式ライバルとして結成され、「コンセプトがない」ことをコンセプトにAKB48との差別化を図って活動している。

EXILE

2001年9月27日にシングルデビュー。2008年には初のドームツアーを開催し、メンバーの脱退・加入を経て活動を展開していく。
ニュース
SEVENTEEN

SEVENTEEN

2015年5月26日韓国デビュー。同年末に初の単独公演を開催し、翌年にも単独コンサートを開催している。日本デビューは2018年5月30日。

SixTONES

2015年からは主に舞台公演やテレビ出演で活動、2020年1月22日にCDデビュー。同年5月13日に結成発表の期間限定ユニット「Twenty★Twenty」に参加。

Snow Man

2009年にはMis Snow Manとして主に舞台で活動。2020年1月22日にCDデビュー。3月22日には地上波初の冠番組も放送。

あいみょん

ライブ活動・アルバム制作・作詞作曲などに取り組み、10代、20代の“デジタルネイティブ”と呼ばれる世代から支持されている。

Official髭男dism

リーダーを決めずメンバー全員で意見を出し合い、ライブ活動やアルバム制作、楽曲提供を中心に活動している。

YOASOBI

ソニーミュージックが運営する小説&イラスト投稿サイト『monogatary.com』に投稿された小説をベースとして作曲している。

伊藤健太郎

2014年にドラマ『昼顔〜平日午後3時の恋人たち〜』にて役者デビューを果たし、2018年に『今日から俺は!!』、2019年にNHK連続テレビ小説『スカーレット』に出演。
綾瀬はるか

綾瀬はるか

2013年NHK大河ドラマ『八重の桜』で主演を務め、その他に『JIN-仁-』や『きょうは会社休みます。』、『奥様は、取り扱い注意』など人気作品に出演。
多部未華子

多部未華子

近年では注目を集めるドラマ『これは経費で落ちません!』や『私の家政婦ナギサさん』にて主演を努めている。
三浦翔平

三浦翔平

ジュノン・スーパーボーイ・コンテストでフォトジェニック賞と理想の恋人賞を受賞。「ごくせん 第3シリーズ」でTVドラマ初出演を果たす。

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- 話題のヒト -
錦織圭

錦織圭

世界ランキング自己最高位はシングルス4位で、シングルスとしては日本男子史上初の世界ランキングトップ10入りを果たした。これはアジア男子歴代最高位でもある。
ニュース
大坂なおみ

大坂なおみ

男女を通じてアジア初の世界ランキング1位、日本人初のグランドスラムシングルス優勝、日本人史上3人目となるWTAファイナルズ出場
大谷翔平

大谷翔平

2012年北海道日本ハムファイターズに入団。2015年に最多勝、最優秀防御率、最高勝率を獲得。2016年には打者としての成績も残しMVPを獲得。
ダルビッシュ有

ダルビッシュ有

NPBで沢村賞1回、MVP2回をはじめ多数の賞を獲得。MLBでは史上最速1,000奪三振や、4回オールスターゲーム4回出場などを記録。
菅野智之

菅野智之

沢村賞2回受賞、MVP1回、最多勝利2回、最優秀防御率3年連続受賞を含む4回、最多奪三振2回など、数々のタイトルを獲得している球界を代表する投手の一人。
西勇輝

西勇輝

故障が少なく、毎年10勝前後をあげ、ほとんどのシーズンで25試合前後登板するなど、先発投手として安定して活躍を続けている。
鈴木誠也

鈴木誠也

走・攻・守三拍子揃い、4年連続で外野手部門でベストナインを獲得中。リーグを代表するスター選手である。
山川穂高

山川穂高

2018年には47本塁打、2019年には43本塁打を放ち、2年連続の本塁打王を獲得した、球界を代表するホームランバッターである。
柳田悠岐

柳田悠岐

NPB史上初のトリプルスリーと首位打者の同時達成者。走・攻・守三拍子揃った、球界を代表するスター選手である。
中田翔

中田翔

大阪桐蔭高校時代より頭角を現し、エースで四番として活躍。鳴り物入りで北海道日本ハムファイターズへ入団。
山本由伸

山本由伸

最速158km/hの速球を軸に、スライダー・スプリット・カーブ・チェンジアップ・カットボール・シュートなど多彩な変化球を投げ分ける本格派右腕。
吉田正尚

吉田正尚

身長は173センチとプロ野球選手では小柄だが、代名詞と言えるフルスイングで長打を量産する強打者である。
田中将大

田中将大

駒大苫小牧高校時代より頭角を現し、2005年甲子園での斎藤佑樹と投げ合った早稲田実業高校との決勝戦は、37年ぶりの決勝引き分け再試合となった。伝説の試合の立役者。
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